麻雀 役 早見 表。 基本ルール|完璧!麻雀点数計算

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点数が同点の場合は、起家に近い方を上位とする• 萬子、筒子、索子の3種類の数牌で同じ数字の順子(萬子の2,3,4、筒子の2,3,4、索子の2,3,4など)を3組揃える上がり役です。 四喜和ではなく大三元と変化しても同点になります。

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次に役ではありませんが、翻数の増加に関係がある ドラについて解説します。 三色同順や一気通貫など副露(フーロ=鳴き)でのロンアガりの場合、符底(フーテイ)の20符以外の加符点がないことがありますが(=1翻20符となる)、その場合であっても30符計算を行います。
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跳満は満貫の1. 混全帯么(チャンタ) 鳴くと1翻。 刻子、順子は特に関係ありません。

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まとめ ここでは麻雀で鳴くとあがれない役と鳴いてもあがれる役についてまとめてみました。
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麻雀牌には、 么九牌(ヤオチュウハイ)という種類があります。 萬子、筒子、索子の3種類の数牌の同じ数字(萬子の5,5,5、筒子の5,5,5、索子の5,5,5など)を刻子か槓子で揃える上がり役です。 緑一色+四暗刻• 四槓子は四槓流れで流局になる可能性もある 2人以上の人が1局中に合計で4つの槓をすると流局になります。

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点数を計算するにはもう一つの要素である「符計算」が必要になるからです。 アガリ連荘• 人によっても差はあると思いますが、一般には 2回鳴くとテンパイしていると思われます。
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字一色+四槓子(鳴き可)• 混一色(ホンイツ) 鳴くと2翻。 。

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立直をかけていない人が振り込んだ場合は 役満。 今回はその中でも一番初めに覚えておきたい5つの基本役について解説していきます。
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字一色+四暗刻• 簡単に言えば符の数字を基本にして、1飜増えるごとに点数が倍々になっていくと考えて下さい。 つまり、その么九を断つ、「2~8」の数牌のみを使ってあがったときに役がつきます。 1局の最初から流局するまでの捨て牌が、 すべて字牌と数牌の1,9牌だけの場合に成立します。

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ですから上級者はあなたが2回鳴いたら、必ず警戒してきますので注意してください。
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そしてピンフツモ以外のアガり形は20符で計算を行いません。

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最低限覚えておくべき数字は下記の通りです。 三元牌や場風牌(東や南)、自風牌の同じ牌を3枚以上集めると成立する役です。
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【目次】• テンパイのときには、カン用の4枚の牌のうち、1枚が不要な牌になりますから、その時にカンすればいいのです。 半荘(ハンチャン:1試合のこと)には、前半戦と後半戦があります。

役満32,000点の4倍で128,000点となり、親は64,000点、子2人は32,000点ずつの支払いとなります。
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70,90,110符は慣れて来てから覚えても良いでしょう。 雀頭も4つの面子も すべて数牌の1、9牌か字牌で揃える上がり役です。 鳴くことでメンゼンよりも速く手を進めることができるのですね。

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符計算の練習用に問題集も充実しているので、問題を解いて理解を深めてください。